白石則雄のブログ

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おはようございます(^o^)

人とぶつかるのは、あなたにかどがあるからです。

かどとは、主張であり、偏見であり、見栄であり、体裁であったりします。

若いころはかどがたくさんあり、頻繁に人とぶつかってしまいます。

 

しかし、かどは、年を取ってくれば、だんだん取れます。

さまざまな経験を積んで、世の中のことが分かり、人の気持ちを理解できるようになれば、かどもだんだん取れます。

もちろん年齢的な老いも関係あるでしょう。

年を取れば、ある程度は、自然と丸くなります。

かどをなくすために、世間では「丸くなれ」と耳にします。

 

しかし、そのかどこそ、実はあなたの宝です。

もし本当に完全に丸くなってしまえば、どうなってしまうでしょうか。

斜面を転がる人間になるでしょう。

かどがないので、地面が傾く方向に流されるままです。

「完全に丸い」という状態も、考えものです。

かどは少しくらいあったほうが、摩擦ができるため、人に流されない人になります。

「どうしてもこれだけは譲れない」というかどは、他人に流されないために必要であり、あなたの武器になります。

かどこそが、あなたの味になるのです。

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おはようございます(^o^)

暗い人は、いつも否定的なことばかり言っています。

「自分に自信がない。自分には何の長所もない。自分には能力がない」とこのように、否定的なことばかり口にしています。

そういう人は、自分の短所ばかりに目を向けている人です。

自分の長所には目を向けない代わりに、短所には一生懸命に目を向けます。

これが、暗くなる原因です。

できることは無視して、代わりにできないことばかりに注目しているのでは、いつまで経っても明るくなることはできません。

仮にできないことができるようになったとしても、また今度は「違うできない部分」を探し、否定的なことを言い始めます。

自分の短所に目を向けているかぎり、あなたはいつまで経っても明るくなることはできないのです。

ここに、あなたが最も学ぶべき明るくなるポイントがあります。

明るくなるためには、あなたはいつも自分ができることのみに注目していればいいのです。

できることや自信のあることだけに目を向け、もっと好きになるように努力や集中をしていけばいいのです。

自分のできないことには目を向けなくてもかまいません。

できることだけに目を向ければいいのです。

人間にはそれぞれ体質に合わないことがあります。

それを我慢してやり続けたことで、体質に合わないものは合わないのです。

最初から自分に合ったことだけに集中して、才能を伸ばしていけば、やがて自分の「強み」を「魅力」に変えることができます。

長所をどんどん伸ばしていくことができるのです。

好きなことは、やっていると苦にならないし、好きだからこそ言われなくても自分から進んでやってしまいます。

それだけ上達も早くなります。

自分のできることや好きなことばかりに目を向けていくのが、明るくなるためのコツなのです。

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おはようございます(^o^)

言葉遣いを正しておかないと、元気はあっても、ただのやんちゃになります。

同じ意味を伝えたいときでも、言葉や表現が少し違うだけで、印象はまったく変わってきます。

「神経質」と言えばネガティブに聞こえ、不快感を与えますが「細かいところまで気づく性格」と言えばポジティブに聞こえます。

「肥満」という言葉も要注意です。

相手を軽蔑する表現は、できるだけ避けましょう。

代わりに「美食家」と表現すれば、楽しむことを楽しんでいる印象に変わります。

ささいな言葉遣いで、大きな差を生み出してしまうのです。

「頭が悪い」とストレートに表現するくらいなら「勉強が足りない」と言うほうが柔らかくなります。

「のろのろした人」と言ってしまうくらいなら「自分のペースを大切にしている」と個人を尊重した言い方にすることです。

「品のある言葉遣い」を心がけるよう常に習慣付けておくことです。

相手に不快感を与えてしまうような汚れた俗語を使っている人は、自分はイケてると思い込み、勘違いをした人たちばかりです。

周りの人の迷惑や毒を撒き散らしていることに一切気づきもせず「わが道を行く」で自分のことしか考えていない人なのです。

言葉遣いを正しておくことは、自分のためだけでなく、周りの人のためにもなるのです。

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おはようございます(^o^)

あるとき、自分の長所や得意に気づくことがあります。

「自分の強みが分かった。適性を発見できた。魅力が分かった」ということです。

秀でているところが見つかれば、さぞ嬉しくなるでしょう。

強みは魅力に変わりやすい。

適正のあることは、小さな努力で伸びやすい。

中途半端に伸ばすのではなく、徹底的に伸ばしていきましょう。

どんどん能力を伸ばしていけば、大きな強みなり、自信につながります。

長所や得意を伸ばしていけば、いずれ大きな武器として役立つでしょう。

長所や得意は、才能の芽。

トレーニングを重ねることで、ますます強力な武器になるでしょう。

人生を変えるほど、卓越した才能に化ける可能性もゼロではありません。

 

一方、逆のパターンもあります。

あるとき、自分の短所や苦手に気づくことがあります。

「自分の弱点が分かった。苦手分野を発見した。醜いところが分かった」ということです。

劣っているところが見つかっても、落ち込む必要はありません。

短所や苦手が分かっても喜びましょう。

短所や苦手の発見は、スムーズな人生を送るためのヒントになるからです。

短所や苦手が分かれば、必要な対策を打ちやすくなります。

減らすのもよし。

避けるのもよし。

任せるのもよし。

「自分はこれが不向き」と、はっきり自覚できます。

短所や苦手があると、人生の選択肢は狭くなりますが、悪いことではありません。

マイナス面ではなく、プラス面を見てください。

選択肢が絞られるため「選択しやすくなる」というメリットが得られます。

「うまくできない自分は情けない」と思う必要はありません。

自分だけうまくできないと恥ずかしく思うかもしれませんが、比べる癖はよくありません。

そもそもすべてを完璧にできる人はいません。

自分だけできないことがあっても、別におかしなことではありません。

より自分らしい選択をする材料が見つかったのですから、喜んでいいことなのです。

選択肢はさまざまですが、選択肢がたくさんあったところで、同時にすべては選べません。

時間もお金も限られています。

選択肢を選ぶときは、1つが基本です。

多くても、2つや3つが限界でしょう。

生き方にも同じことが言えます。

人によって生き方はさまざまですが、生きる道がどれだけたくさんあったところで、選ぶ道は1つだけです。

両方の道を選ぶと、どちらも中途半端になり、共倒れになるでしょう。

「選択肢が減る」と考えるのではありません。

「選択がしやすくなる」と言えましょう。

短所や苦手は「減らす」「避ける」「任せる」という方法で乗り越えていけばいいことです。

長所や得意が分かれば喜びましょう。

短所や苦手が分かっても喜びましょう。

どちらも価値のある発見なのです。

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アウトプット

肉体労働の仕事をしている人は、食事をしてもすぐおなかがすきます。

体全身を動かす仕事をしているからです。

カロリー消費が早く、食事をしても数時間後には、おなかがすくでしょう。

逆に、デスクワークが中心の人は、運動量の少ないため、おなかがすくまでに時間がかかります。

体を動かす仕事ではないので、カロリーの消費量も比較的緩やかです。

ある程度時間が経てば自然とおなかがすきますが、肉体労働の人と比べて、おなかがすき始めるまでの時間は長いはずです。

「なかなか勉強する気になれない」という人がいます。

勉強する気になれないのは、積極的にアウトプットをしていないからです。

積極的に体を動かしていれば自然とおなかがすくように、勉強も積極的にアウトプットしていれば、自然と勉強がしたくなります。

知識欲は、生理的欲求です。

勉強も、アウトプットをたくさん吐き出して出せば出すほど、頭の空いた領域を埋めたがり、また勉強がしたくなります。

腹が減ればおなかが鳴りますが、脳が暇になると「勉強したい」と思い始めます。

私は文章を書くというアウトプットを、23歳から始めました。

文章を書いていて気づいたのですが、書き始めてからのほうが、さらに勉強好きになったということです。

書く前から勉強は好きでしたが、書くというアウトプットが習慣になると、勉強好きの度合いが強くなり、読書量も増えました。

体を動かしておなかがすけば、もっと食事を取りたくなるように、知識のアウトプットもすれば、もっと勉強をしたくなります。

「おなかがすけば食事がしたい」というのは、生理的欲求です。

「頭が空いたからもっと勉強がしたい」というのも、生理的欲求です。

知識欲は、本来誰もが持っている生理的欲求の1つです。

ただアウトプットという運動をして、知識を積極的に吐き出していないために、頭が空きにくくなっています。

運動をすればすぐおなかがすくように、アウトプットをすればすぐ勉強がしたくなります。

吐き出せば、もっと勉強がしたくなるのです。

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おはようございます

ある日、試験で問題を間違えました。

「情けない。自分は頭が悪い」

がっかりしてしまいますが、ちょっと待ってください。

間違えない人はいません。

大切なのは、間違えた後、どうするか。

現実をありのまま受け止めるのもいいですが、もう一歩踏み込んだ考え方をしませんか。

別の見方をすれば、間違えたのは「素晴らしい発見」と言えます。

自分の弱いところを見つけることができたからです。

膨大な範囲の中から自分の弱みを見つけられたのは、宝物を発見したようなものです。

おかげで、これからの勉強の方針を立てることができます。

正解できたところより、間違ったところのほうが重要です。

間違えたところを集中して勉強すれば、弱みを補強でき、次からは正解できるでしょう。

間違ったところを放置せず、今後の勉強にきちんと生かすことができれば、成績が上がるのは間近です。

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